• 『ぼくはもっぱらレコード』はヴィンテージ・レコード専門店《ダックスープ》店主が綴った50篇の音楽うんちくエッセイです


    男の隠れ家 2015年12月号 いまこそアナログ盤』で紹介されました。
    サボテン・レコードの ブログで紹介されました。
    週刊てりとりぃ』に馬場正道さんの書評が掲載されました。
    『ステレオ』5月号で紹介されました。
    『映画秘宝』5月号で紹介されました。
    『analog』4月号で紹介されました。
    『ジャズ批評』3月号で紹介されました。


ぼくはもっぱらレコード
ジャズ/ヴォーカル深読みノート

古田 直  著
和田 誠  装丁・対談

定価 2,678円(本体 2,480円 + 税)

出版社 ダックスープ
A5版 176ページ フルカラー
ISBN 978-4-9908022-0-2


  • WEBサイト『週刊てりとりぃ』の連載コラム『ヴィンテージ・ミュージック・ボックス』に、書き下ろしを加えて単行本化

    1920~50年代のスウィング・ジャズ/ビーバップ/中間派ジャズ/ヴォーカル/スタンダード・ナンバーの、知られざるエピソードを満載。

    (コンテンツの詳細はページ上部の〈JAZZ、VOCAL、SONGS/対談、ARTIST〉をご覧ください)

  • 350点を超えるオリジナル盤のジャケットをフルカラーで掲載

    メインに掲げたアルバムはちろん、テーマに沿ったアルバムもジャケットを掲載して紹介。すべてのアルバム・ジャケットにトリヴィアを交えたコメントつき。
    アーチストのバイオグラフィー、解説も付記しています。

  • 40ページにおよぶ和田誠氏との音楽対談

    『いつか聴いた歌』や村上春樹氏との共著『ポートレイト・イン・ジャズ』などの音楽著書でもおなじみの、日本を代表するイラストレーター、和田誠さんとの音楽対談。和田さんの音楽遍歴、フランク・シナトラ、好きなアルバム、ミュージカル映画、和田さんが監督された映画のウラ話、ジャズを描いたイラストレーターについて、たっぷり語っていただきました。

    (対談の詳細はページ上部の〈SONGS/対談〉をご覧ください)

    ぼくはもっぱらレコードちらし  チラシ(PDF 161KB) ダウンロードはこちら